2008/10/06

散歩デビュー


 小さい頃の写真で散歩デビューしたての頃の湖子姫の写真が写真の整理をしていた時に見つけました。この頃は、家に来たての頃は、全くなかった、両津勘吉の眉毛が、目の上に出来てしまい。皆さんから両さんだと言われていました。小さい頃は車の音に驚いて道の上で座って動かないときもあった川上犬の子犬です。

6 件のコメント:

y さんのコメント...

やっぱり真っ白な雪の中の姫ちゃん、いいなぁ~かわいいな。

東京の雪、積もることも少ないですし、べちゃ雪のために溶け出すと町のゴミや人々の大量の足跡の中で汚れて汚いんですよね…

信州の方々の雪かきや寒さのご苦労を思うと、この東京の状況にも感謝してもいいほどなんだけど、ないものねだり、かな…。子供のころは妙高に家族で冬旅行に行けるのが楽しかったです。

姫ちゃんとかまくらとか雪合戦、なんて…そこまで積もらないかな?
う~ん、でもお写真見てると、姫ちゃん用カマクラを作るに十分な雪ですよね;)

saisaitakesi さんのコメント...

>Yさんへ

 雪は1日で50センチ位積もるときもあるし、駐車場の出口は雪をかくと雪の壁で2メートル位になるときもあるしで、凄い量ですよ。東京の雪は、ベチャ雪ですよね~~東京で生まれ育ったものですから・・・・

y さんのコメント...

東京でお暮しになっていたのですね、なら2つの雪景色を経験されてるんですね。
私の話に気分を害されたら…なんてちょっと心配してたのですが、安心しました(笑)

私の両親と逆ですね、二人とも名古屋、岐阜生まれなので、東京っ子の私たち兄弟、そしてリキの冬の弱さに、「ふっ、こんな寒さ甘いわよ」と、呆れていました。

環境って怖いですね…川上犬が「寒いから散歩は結構です」という顔で小屋から出るのを渋ったのには、父はガックリして、藤原さんに笑われるな…と言ってました。

saisaitakesi さんのコメント...

>Yさんへ

 川上犬でも寒さの弱いときもあるのですね(笑)散歩を嫌がるとは・・・・

y さんのコメント...

まだまだ、武勇伝ならぬ、「環境が如何に血統を覆うのか伝説」はありますよ(笑)

ただ、リキの名誉のために…なんて;)

藤原さんや保存会の方には、とてもとてもお話しできない、けれど家族の一員としてはとっても愛らしいストーリです。
藤原さんに、二度とこの地に戻れないことをご理解ください、と言われた意味がよくわかるエピソードとも言えるかな。

姫ちゃんはお散歩で近所のお家の犬におびえることはないですか?
リキには天敵にもなれない、言うなれば怖い先輩、でも挨拶せずには通れない、そんな犬がいたんです。毎日そこのお家に近づくと、いったん停止、じっくり考えて、勇気を出して腰を引かしながら、まさに抜き足差し足状態で歩くんですが、シャリシャリシャリという鎖の音でギブアップです。

父や母を見上げて、「抱っこ」。
もぅ…熊ではないんですよ、土佐犬とかドーベルマンとかでもないんですよ。
挙句の果てに、そのお家を通り過ぎるとジタバタ暴れて早くおろして!と、ワガママ放題です…

くれぐれも姫ちゃんには内密に(笑)
笑われちゃう;)

saisaitakesi さんのコメント...

>Yさんへ

 川上犬が恐怖心を抱く犬がいるのですね(笑)湖子姫は今のところ、びくつく事はないですね~~~躾教室の時に他に沢山犬がいても、黙ってじっとしてるみたいですよ。